リレの生活知恵袋

諏訪湖の花火大会!持っていくと便利な持ち物はこれ!

読了までの目安時間:約 11分

 

a0070_000226

 

諏訪湖の花火大会は総打ち上げ約4万発、観客数は50万人と国内屈指の花火大会として知られています。

 

特に花火大会のラストを飾るナイアガラの滝は、非常にきれいで

見る物を圧倒します

 

 

僕は長野県民なので、毎年見に行っていますが何回見ても感動しますしその迫力に圧倒されます。

 

 

当然今年も諏訪の花火大会に行きますが、

毎年持ち物だけはしっかり準備していきます。

 

 

花火大会は突然の雨など予期せぬ出来事はつきものです。

 

 

こんな時に持ち物をしっかり用意しておくと、慌てずに対応ができるというわけなのです。

 

 

今回は諏訪の花火大会に絶対に持っていきたいものを紹介していきますので、

ぜひ参考にしてください。

 

 

ここで紹介した持ち物を持っていけば、「できる男」として周知されあなたの株も上がることでしょう。

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

諏訪の花火大会に持っていきたい持ち物

 


 

 

a0070_000217

 

 

諏訪の花火大会は長丁場です。

 

 

午後に諏訪湖に到着したところで、大渋滞。

車を停めるところも限られていますので、最低でも午前中には到着したいところです。

 

 

花火大会まで時間が空きますが、その時間はひたすら待つしかありません。

 

 

そんな時間にあると便利な持ち物、または予期せぬ出来事に対応できる持ち物を紹介します。

 

お子さん連れの方もぜひ参考にしてください。

 

 

 

 

タオル

 

a0001_017202

 

 

諏訪はほかの地区に比べ比較的涼しいです。

とはいっても暑い日は30度を超えてきますので非常に蒸し暑く、汗もたくさんかきます。

 

 

 

 

 

特に子供は頻繁に動き回りますし、すぐに汗をかきます。

 

そんなときにタオルがあれば、汗を拭くこともできますし、

雨や食べこぼしなどにも対応できますので非常に便利ですよ。

 

3枚程度持っていくようにしましょう。

 

 

 

ティッシュ・ウエットティッシュ

 

 

 

ティッシュは花火大会に必要というよりは、常に持ち歩きたいものですよね。

 

 

花火大会ではティッシュよりもウェットティッシュの方が重宝します。

 

 

屋台で食べ物を買って食べているときに、

うっかりこぼしてしまう場合があります。

 

 

近くに水道などがあればいいですが、諏訪の花火大会では近くに水道がない場所が多いので、

ウェットティッシュは必ず持っていきましょう。

 

 

スポンサーリンク

 

レジャーシート

 

 

レジャーシートも必要な持ち物です。

 

 

諏訪の花火大会では湖畔で花火を見るため、

レジャーシートは必須アイテムです。

 

 

忘れると地面に座って花火を見なければなりません。

 

 

周りを見渡しても、地面に座って花火をみている方はいないです。

 

日中は気温もさることながらアスファルトも非常に暑いですし、芝生上でも虫が湧いてくるので必ず持参しましょう。

 

 

虫よけスプレー

 

 

夜中になると虫が発生します。

 

特に諏訪湖畔には街頭がたくさんあるので、

虫が非常に多いです。

 

 

ですので、虫よけ対策をしなければ、体中虫に刺されてしまうかもしれません。

 

 

 

スプレーでもいいですし、クリームでも構いませんので、虫よけ対策を行いましょう。

 

 

 

飲み物

 

 

 

飲み物も持参しましょう。

 

 

自販などが近くにあればいいですが、

諏訪湖の周りは自販がない場所が多いです。

 

あったとしても、少し歩かなければいけない距離に自販もしくはコンビニがあるので、

飲み物は持参したほうが賢明です。

 

 

 

昼間は汗をたくさんかきますので、水筒にキンキンに冷えたスポーツドリンクがおすすめですよ。

 

 

 

折り畳みの椅子

 

 

意外と便利です。笑

 

ずっと地べたに座るのは意外と疲れますので、

簡易の椅子があると結構リラックスできますよ。

 

 

 

ビニール袋

 

 

非常に重要です。

 

 

花火会場はゴミ捨て場がないので、

自分で持ち帰るしかありません。

 

 

そんな時に便利なのがビニール袋です。

 

 

食べ物を食べ終えた後に必ずゴミが出ますので、

ビニール袋を持参し、ごみはしっかり持ち帰りましょう。

 

空き缶、ビニール、燃えるごみと袋を使い分けると後で分別が楽になりますし、

できる男と思わせるには絶好のチャンスですよ。笑

 

 

 

 

傘は突然の雨にも対応できます。

 

 

花火大会にくる方は傘を持参していない方が多く

突然の雨でびしょ濡れになっている方が見受けられます。

 

雨宿りしようにも、場所がないですし、あったとしてもすでに先客者の方がいることの方が多いので、

結局ずぶ濡れになってしまうのです。

 

 

そうなると、せっかくの花火大会が、つらい思い出になってしまう可能性がありますので、

必ず傘は持参してください。

 

 

着替えの服

ensoku

 

これはお子さんがいる家庭に限られてしまいますが、

着替えの服も持って行った方がいいでしょう。

 

 

突然の雨はもちろん、子供は汗を大量にかきますので、

着替えの服があると安心です。

 

また、食べ物や飲み物をこぼしてしまうケースも多いので、お子さんを連れて花火大会に行く際は着替えを持っていくといいかもしれません。

 

 

お菓子

white_day_cookie

 

冒頭でも書きましたが、諏訪の花火大会は長丁場です。

 

 

ですので、お腹がすいた時に簡単に食べることができるお菓子を持っていけば、

空腹を紛らわすことができますし、お子さんも大喜びですよ。

 

 

パラソル

a1600_000038

 

昼間は日差しが強いので、レジャーシートの上にパラソルを設置し日よけするのもいいでしょう。

 

周りを見渡してもパラソルを設置している方はちらほらいますが、

すぐ後ろに見物客がいる場合は控えたほうがいいです。

 

 

ちなみに我が家は諏訪の花火大会の時はパラソルを設置しています。

 

 

まとめ

 

いかがでしたか?

 

 

花火大会は持ち物が重要です。

 

 

ここで紹介したものを持っていくと荷物は多くなってしまいますが、

いざというときには役に立つものばかりです。

 

諏訪の花火大会をより一層楽しむためにも,今回紹介した持ち物はできる限り持っていくようにしましょう。

 

 

スポンサーリンク

 

行事   コメント:0

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: